森のようちえん​

やかまし村

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​森のようちえん

とは?

1) たくさん遊ぶ

 (大らかな気持ちで)

2) 自然を感じ

 (自然の持つ力を信じる)

3) 自分で考える

 (子どもの持つ力を信じて

  待つ、見守る、受入れる)

 

北欧諸国で始まったとされる森の幼稚園・野外保育ですが、わが国でも恵まれた自然環境を利用して様々なスタイルの活動が行われています。

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​保育方針

森のようちえん「やかまし村」は浦安市に住む子育て中の保護者で立ち上げた市民活動団体です。

プロの保育士の力を借りながら、保護者たちで活動を支え、2歳半頃から就学前の子どもたちを週2回、通年で保育する「共同保育」というスタイルで運営する小規模保育団体です。

※「岩波書店 やかまし村の子どもたち」より

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スタッフ紹介

森澤典子 

森のようちえん「やかまし村」代表

保育士・幼稚園教諭。私塾講師。 

子どもたちが幸せな子ども時代を謳歌することを願って保育に当たっています。それが私たちの社会を豊かにするのだなあと実感しています。

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